コーヒー・お茶は酸性形成物質!?:酵素ダイエット&食べ合わせダイエットで痩せる オフィシャルサイト

コーヒー・お茶は酸性形成物質!?

復活した、人気ブログランキング。
80位⇒48位に続伸しました!

 

応援頂いた方、
どうもありがとうございます!

 

引き続き、応援クリック
よろしくお願いいたします。^^

 

(クリック)⇒ 人気ブログランキングへ


■==================================================


さて、前回の記事では、

 

コーヒーやお茶のカフェインが
体へどんな悪影響を及ぼすかについて
お伝えしました。

 

また、カフェイン抜きのものを飲んでも

 

カフェインを抜く化学溶剤が
含まれているから飲まない方がよい、
というお話をしました。

 

(ただし、ハーブティーのように、
 もともとカフェインが含まれてないものは
 飲んでも大丈夫です。

 

 カフェインがもともと含まれていないかは
 必ずご自身でご確認下さい。)

 

1日に7~8杯ものコーヒーや紅茶を
飲む人は、自分の腎臓を酷使していることに
気づいてください。

 

腎臓は、人間にとって濾過(ろか)装置
のようなもので、

 

人体にとって有害なもの、を濾して(こして)
くれているのです。

 

肝臓での解毒、腎臓での濾過。

 

これらの活動にも酵素が関わっており
使わなくてもいい無駄なエネルギーが
浪費されていることに変わりありません。

 

飲まなくてもいい刺激物質「カフェイン」
が入ることで、

 

本来、脂肪分解や、浄化・デトットクスのための
酵素やエネルギーが削られ、浪費されているのです。

 

コーヒーには更に悪い作用があります。
食べ物を食べている時に
一緒にコーヒーを飲むと

 

コーヒーの作用で、
食べ物は完全に消化されていないうちに
胃から追い出されてしまうのです。

 

また、コーヒーは
腸の運動力を弱くさせる作用ももっています。

 

そのせいで、腸管の中にある未消化物質の食べ物は
便秘の原因ともなり得るのです。


■==================================================


更に!
コーヒーと紅茶で忘れてはならないことが
もうひとつあります。

 

それは
「コーヒーと紅茶は人体の中で酸性形成物質である」
ということです。

 

人間の体はpH(ペーハー)バランス
(酸性とアルカリ性の度合い)
を保っています。

 

pHは0~14まであり、


・0は完全な酸性
・14は完全なアルカリ性、
・7は中性


です。

 

人間の血液は弱アルカリ性で
pH7.35~7.40です。

 

人は血液が酸性よりの
「中性7.0」に傾いただけでも
危険な状態になります。

 

7.35と7.40の間は、わずか。
これは、血液がバランスを失う状態になるまで

 

その余裕はわずかしかない、ということを
示しています。

 

コーヒーと紅茶は、
人体の中では酸性を形成します。

 

血中にこの酸が多くなると、
人間はそれを中和しようとして
体内に水を溜めこむようになります。

 

つまり、その分、むくみ、
体重が重くなるわけです。

 

逆にいうと、
今、コーヒーや紅茶を飲み過ぎている方は

 

それをやめるだけでも
体重を減らせる要因をつくれる、
ということですね!^^

 

おまけに、酵素の浪費も防げますから
一石二鳥です!!

 

いかがでしたか!?

 

次回は、それでも飲みたい、という方のために
コーヒーや紅茶の飲み方や
それに代わるものについてお話したいと思います。

 

この記事が、あなたのダイエットや健康に
参考になれば、うれしいです!^^

 

さて、この記事が、あなたのお役に立てていましたら、
あたたかい応援クリックを是非お願いいたします!^^
(クリック)⇒ 人気ブログランキングへ

 

今日も最後までお読み頂きまして
ありがとうございました!



■管理人の小瀧が執筆したマニュアル:
『酵素ダイエット方法! 3ヶ月で適正体重まで痩せる正当法。』


■管理人が唯一信頼している愛用している酵素サプリメント:
『ウルトラ酵素サプリメント』


■管理人が短期間で痩せたい人にオススメしている脂肪燃焼セット:
『脂肪燃焼フルセット』


■管理人の小瀧が執筆した3ヶ月サポート付き有料ダイエットマニュアルで、あなたも本当のダイエット方法を学んでみませんか?⇒>> 『酵素ダイエット方法! 3ヶ月で適正体重まで痩せる正当法。』